2026年06月01日

394話 なんと6月。

【小満】。七十二候では24候「黄金色の麦穂が風に波打つ」ころです。まあ、なんということ。前回は19候。ずいぶん書けないでいました。そうなんです。超忙しかったのです。幼稚園の仕事もそうですが、お話を書かなければならず、ストーリーが決まらずにリミットの日がすごい速さで迫ってくるのです。夢の中で3本並行して考えている自分がわかりました。なんと目覚めの悪いこと。そして何にも浮かばない。園の会議中、頭の中では、バッタは草の中にいて、月を見ることができるのだろうか。どうやったら月を見ることができるのか。なんていうことを考えていて話に集中できず・・「すいません。もう一度言ってくれますか」とお願いする始末。

先週、なんとか目処がついて少しホッとしたところで、ぷくの散歩中、神社の階段で転び膝を打ち・・・。あーあ、です。
孫の18歳男子はレーサーになるべく、レースにトライしています。筑波サーキットで初めて3位になり表彰台に立ちました。今、タイの6時間耐久レースに4人チームで出て、孫男子がごぼう抜きで6位になりました。車のクラスでは3位。3歳くらいの時、手を繋いで夕方散歩をした時、私が「道に迷ったらどうしよう」と言ったら、「だいじょうぶだよ。おつきさまがいっしょだから」って言ったあの子が・・只今、爆走中。成長してる。すばらしい。

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ぷくさん、まだ飲めません。

青梅が届きました。氷砂糖を買いにスーパーに行って、店員さんに「氷砂糖、どこですか」と聞いたら、「1階の冷凍スペースにあります」。「?」と思って、すぐに納得。「あ、アイスの氷ではなく、かためたお砂糖(変?)」と説明しました。無事、購入することができ、梅シロップも仕込むことができました。そうよね。氷、と言ったら、氷、だものね。この夏もカキ氷三昧になりそう。


posted by あさえ at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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